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今永昇太選手とブルージェイズのケビン・ゴーズマン投手がダグアウトでコンディショナーを手に談笑する姿が話題になっています。両選手の仲睦まじい姿に「尊い」といった声が続出。さっそく見ていきましょう!
以下、海外の反応
この“バイブ不況”でこんな良い雰囲気を見れるなんて誰が予想した?
Who knew we could afford vibes like these in this vibecession
彼らのこと大好き!
I love them so much
こういうの、最高!
I’m here for this.
彼らがダグアウトで“髪の毛(LOCKS)”を整えてるってことは、投球も“最高(LOCKS)”ってことだね
※LOCKS:髪の毛や、野球で素晴らしい投球を意味するスラング
I think they mean serving up LOCKS in the dugout
もしカブスが今永を手放したら、本当に悲しいよ
If the Cubs don't keep Shota I am going to be so sad.
本当にそれな。彼なら数年くらいは割引価格でも残ってくれそうだけどね。シーズン終盤まで好調を維持してほしい。ジェドによると、去年の9月のひどい成績のせいで3年5700万ドルの延長契約を逃したらしい
You and me both. I think he would want to stay for a couple years even for a discount. Need him to stay strong down the stretch. According to Jed, he lost the 3 yr/$57 mil extension because of his really bad September last year
これって若者が言う“モギング”ってやつ?
※モギング:見た目などで相手を圧倒するスラング
Is this what the youngsters call mogging?
クソやばいモギングだぜ — オッサンより
Mogging hard AF -- an oldster
モッグマキシングしてるね
moggmaxxing
そうやってクールさを保つんだよ
That is how you keep cool.
「俺は髪を切りに来たんじゃないんだ」
"I didn't come here for a haircut".
ショーマンシップ永
Shomanship
今永は次の登板で編み込みしてやると言ったんだ
Shota offered to braid his the next start
コテージに行くぞ、ゴーズマンのユニフォームを手に入れるんだ
※コテージ:トロント・ブルージェイズの本拠地ロジャース・センターの愛称
I'm coming to the cottage I'm getting the Gausman jersey
これぞまさに“ロックアウト”だね
Now thats what I call a locksout
髪の毛のある頭をくれ 長く美しい髪 輝き、光り、流れ、亜麻色の髪 肩の長さかそれ以上ある髪をくれ あっちに、ベイビー、そっちに、ママ どこでも、パパ、パパ 髪、髪、髪、髪、髪、髪、髪、髪 流せ(髪を)見せろ(髪を) 神様が伸ばせる限り長く、私の髪
Give me a head with hair Long beautiful hair Shining, gleaming, streaming, flaxen waxen Give me down to there hair Shoulder length or longer Here, baby, there, mama Everywhere, daddy, daddy Hair, hair, hair, hair, hair, hair, hair, hair Flow it (hair) SHO(w) it (hair) Long as God can grow it, my hair
あとがき:訳スタ雑談

おいおい、なんやこの記事。今永とゴーズマンがコンディショナーで意気投合って、バチクソえぐいんやけど!

ふむ、野球という限られたフィールドでの些細な出来事ですね。まるで、貴族の集まりで使っている香水の香りが偶然一致したかのような、微笑ましい…いや、取るに足らない話題でしょう。

取るに足らない?あんな、ワイはそこから色々見えたんやけど。例えば、コンディショナーの値段って、もしかして3種類くらいあって、一番高いやつが0.1%しか売れてないとか、そういう隠された数字のドラマがあるんやろ?

なるほど、貴方にとっては数字が全てなのですね。しかし、それはまるで、サッカーの試合でボールの縫い目の数を数えるようなものでしょう。いやはや、彼らの関係性が最高というのは、もはや常識でしょうが。

常識?そうなん?なんか、ワイはてっきり、お互いの髪質とか、どっちが先にシャンプー切れそうかとか、そういうギリギリの駆け引きかと思ってたわ。ほんで、ゴーズマンが「ワイの髪、サラサラすぎるやろ」ってマウント取って、今永が「いや、ワイの方が…」って返しつつ、結局コンディショナー貸すみたいな!…あ、いや、でも、なんか、あの、仲良いのは…まあ、ええよな、知らんけど。
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ラプンツェル、ラプンツェル…
Rapunzel rapunzel…